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胸いっぱい。


 突然ですが西島秀俊氏です
俺たちのシーン(3人)では「あの顔を描くのは無理だ」と定評の
俳優さんを自分では描けた。と思っているので
今とても充実感で胸が一杯です

衣装は「バチスタ ジェネラルルージュの凱旋」の速水先生の衣装です

あと一人「君の絵柄ではなかなか難しい」と言われている人にも
この調子で挑戦だ!
がんばるぞ!








おーい・・・・







おや?声が聞こえるぞ


おおーい


おやおや? 何か事件かな?
おおーい!一体どうしたんだーい!」


おおーい 仕事しろーーい

「おおおお?!」



はい?何です?
もちろん以上ですよ

一人コントも記事も




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悪循環の中のちょっと嬉しい事

ずっと以前に放送したドラマ「スペシャリスト」は
もうしないのかなあ
面白かったと思うんだけど
皆はそれほど観てなかったのかなあ
などと最近ふと思っていた矢先に宣伝を観たので
ちょっと嬉しい
観るぞ

明日の情熱大陸は「三陸鉄道」なので
観るぞ

昼間にドラマの再放送なんてたくさんあるじゃないですか
なんかあれも不用意に見てすっかり毎日観てしまう
それで観た「確証」も面白かったなあ


今日は体調がイマイチ。
 冬は基本的に気が滅入りやすいのでそっちの方は
いつもの事として 頭痛はいやだなあ
 仕事は下書きの最中です
まったく竜蔵さんが描けなくて泣いてます

早く次のシーンになってくれ。
しかし次のシーンになる為には進めなくてはイケナイ
進まない
描けない
進まない
描けない
現在悪循環の真っ只中です






やっぱり科捜研の女が好き

 腰が痛い
単行本に載せるおまけもようやく終わりました
おまけって感じの内容です 本当に。
何かこう夜型が続くと体があまりいい感じがしない
はやくいつも通りに戻したいです
 しかし今寝ると子を起こして学校へ送り出す事が難しい
まだ起きています


 話は変わりますが 今期のドラマは結構楽しみにしていたものが
多くてウハウハなのですが中でも現在一番楽しみにしているのが
科捜研の女
 基本科捜研はどのシーズンでも第一話がとても面白いのですが
今期も「あっ!どがーん!」で二話へ続く感じで
 基本ドラマだけどドラマな部分を描いている時間としては少ないのですが
本編の盛り上がりと緊迫感とスピード感が今期ダントツだと個人的には思います
 あと ドラマな部分(人間関係)を描くシーンが少ない事で
ちょっと垣間見える人間関係に私などは非常に食いつきがよくなる
 「おっと今の目線の意味は?」とか「今の間は何だ?」とか
「何故今アップにした」とか いわゆる深読みかもしれませんが
深読みをするのは勿論本編での彼女たちのエキスパートぶりに好感を持っているから
なのですが 
 
そんなわけで私の中では一瞬も席を外すことを躊躇われるドラマです
科捜研のサントラは探すと一枚くらいしか発売されていないようで
劇中で鑑定しているシーンのBGMを仕事中かけたらはかどりそうなのになあ・・・

ちなみに科捜研の女のウィキペディアをみると
何故かアメリカの「C.S.I科学捜査班」よりも一年早くシリーズが放送開始になっている事を
付け加える文章があります
 
どうした、何故 何に向けて断りをいれた。

領収証を書こうと思ったら通帳記入をしていない事に気づく
あー・・・

以上です

 
 

あまちゃん感想

 あまちゃんは
お互いに少しずつ他人を傷つけている
もちろん 故意にではなく
例えば図星を言われたり自分の気持ちを正直に言った結果なんだけど
その逆もありで
お互いに少しずつ傷ついている
皆同等に
だから良かったことも皆に行き渡っていても
いい人しか出てこなくとも
イヤミじゃない
のがいいと勝手に思っています

もう少しでおしまいですねえ

もう一つ個人的に良かったのは震災後の殺伐とした空気と歯がゆさが描かれていた事です
難しかったろうなあ

漁師は陸に上がったら生きていけない

今朝のあまちゃんをみて昔から母がいう言葉を思い出した
「漁師は陸に上がったら生きていけない」
本編の中でもちょろっと出てきましたが
チリ地震の際の津波の話は
母の母が生きていた頃何度となくその体験と恐ろしさを
語られたようで
私もチリ地震とはどれほどのものだったのか定かではないまま
子供の頃
「津波は怖い 恐ろしいものだ」と
よく聞かされていました
 そんなわけで以前連載していた花録でお花が使う技の名前は
「この世で一番怖いものは何だろう」と考えたとき
すぐさま「津波」という単語が出てきました
 そのチリ地震三陸大津波の話をすると決まって母がする話があったのですが
それはまた書いてもいいかな?と思えるテンションになったら
書こうかな
 内容は悲惨な状況ではあるのですが
その状況でも「したたかさ」と「思わず笑ってしまう」内容で
そんな事を思い出したのも今朝北三陸の人たちが見せた
「したたかさ」をみたせいかもしれない
戦い方はその人間の立ち位置と個々の能力ですればいいのさ
 

ところでブログにある「トラックバック」という項目は何機能なんすかね

今日は返事をもらったネームの絵入れをするザマス

以上ザマスYO-




アルバム
かねた丸の本
剣客太平記 1 (SPコミックス)
かねた丸 岡本 さとる
リイド社 (2013-11-26)

裏宗家四代目服部半蔵花録 1 (1) (KCデラックス)

裏宗家四代目服部半蔵花録 2 (2) (KCデラックス)

裏宗家四代目服部半蔵花録 3 (3) (KCデラックス)

裏宗家四代目服部半蔵花録 4 (4) (KCデラックス)

裏宗家四代目服部半蔵花録 5 (KCデラックス)

裏宗家四代目服部半蔵花録(6) (KCデラックス)

裏宗家四代目服部半蔵花録(7) (KCデラックス)
 裏宗家四代目服部半蔵花録 全7巻です
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かねた丸

Author:かねた丸
「裏宗家四代目服部半蔵花録」(講談社)7巻まで
「剣客太平記」(原作岡本さとる)(リイド社)2巻まで
 「義経北行伝説ドライブガイドイラスト」他読み切りなどを描いてきました 
 鳥が好きです
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